【無料PV作成どしどしご応募ください。】

10月3日(水)

FMヨコハマのラジオ番組「E-ne! ~good for you~」
http://www2.fmyokohama.co.jp/E-ne/
で告知させていただきました無料PVの作成について。

【無料PV作成どしどしご応募ください。】
現在、エンピアールではラジオ出演記念として、商店街、店主の方の中から1カ所(場合により変更あり)無料PVを作成致します。楽しみながら、一緒にPVを作成しましょう。ご応募お待ちしています。

今回、作成させていただく作品は、30秒ほどのPVになります。
※作品の著作権は、作者に帰属します。ただし利用権は当選者、当選商店街ならびに「えんぴあーる」にあります。なお今回、撮影させていただいたPVはえんぴあーるWEBにて放映させていただきます。

※当選者を決定するにあたり、PVのご要望などをヒアリングさせていただく場合があります。

【無料PV作成応募フォーム】
以下の内容をご記入のうえ、お問い合わせよりメールにて送信してください。
info@yenpeer.com

1,商店街名
2,商店ご担当者名
3,ご担当者名(ふりがな)
4,住所 〒
5,電話番号
6,連絡可能な曜日と時間帯
7,どのようなPVを作成したいですか(イメージをお書きください)
8,今回のラジオをお聞きの方は、ぜひそのご感想をお聞かせください。

 

おまちしております。
えんぴあーる 一同

好評につき第二弾!料理コン・横浜中華街

日時:2012年4月12日(水) 19:00〜21:30

好評につき第二弾!来れない方も友達・知人にご紹介していただけたら幸いです!-*☆★ 前回は2組のカップルが誕生! ★☆*-横浜・中華街、厨房体験!&愛の餃子コン素敵な出会いがあるかも!?中華街の厨房が見れます!料理の体験も!

前回好評に終わりました第二弾!
今回は餃子の皮包みなどもできます!
極秘の企画も・・・当日のお楽しみ♪

 

【中華街で料理を学びそして出会う】参加者募集中 人数限定

◆概要:横浜の観光名所の代表格「中華街」で、料理コン(料理体験教室×合コン)を開催します。中華料理の名店「慶華楼」の厨房に入り、シェフの指導の元、北京料理づくりに取り組みます。自分たちの手で本格中華料理を作って食べることで、『中華料理づくりの真髄体験』と『男女の出会い』の機会を提供します。また、横浜を中心に活動するお笑い芸人も参加して、合コンを盛り上げます。参加者にはお店から飲食の割引券のプレゼントも。今後、月2回、中華街の各店舗で開催していく予定です。

◆日時:平成24年2月29日(水)19:00~21:30
◆主催:横浜再発見の会ハートフィールド
◆共催:よこはまエンタメ集団ライフエンジン(からくりキング所属)
◆協力:慶華楼、NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ、Y’en・ピアール

  • 申込先: 横浜再発見の会・ハートフィールド 酒匂(さこう)
  • お問い合わせ先:naviyoko1214@gmail.comもしくはinfo@yenpeer.com
※申し込みはメールにて。
※申し込みの際は「料理コン参加」と姓名をお書き添え下さい。なお、当会から振込口座をお送りします。料金振込みで参加出来ます。
Link:

MOVIE【勝手に来やがれ】 横浜

テーマ:エンタメで街をPRする in 横浜。

説明

テーマ:エンタメで街をPRする
ヨコハマのイメージは、アベック世代とカップル世代という言わば年齢や世代によって大きく異なっています。世代によって訪れる場所が固定化されてしまうことで、地域­が持つ観光資源の埋没などを引き起こしてしまいます。

今回の映像では、横浜にある根岸線の外側の『関外』と内側の『関内』を対比させながら、特に今まであまり光が当たらなかった『関外』という従来型のヨコハマが持つイメージ­とはひと味違う魅力と新たな発見をPRしてみようとチャレンジしてみました。

Theme: Advertising our town through entertainment.
The impression of Yokohama differs from each generation, for example the view that the “avec generation” have versus the “couple generation” is very different. This is also true to the selection of the place where each generation chooses to visit. We believe that this causes many tourist attractions of the area lose the appeal.

In these images, we have contrasted “Kangai”, the outer area of Negishi line which is less famous compared to “Kannai” the inner area. We have put a spotlight on “Kangai” to explore the “deeper Yokohama”, approach from a different perspective and discover the new appeal of the city.